スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
秋の夜長
読書ですよね。最近、スウェーデン語の本(たまに英語)ばかり読んでいるため、日本語の本を読むととても新鮮です。辞書を引かずにすらすら読めるので、本にのめり込むといった感が私は好きです。

最近では日本語に翻訳された「ジェニーのいた庭」。実話を元に書かれているのですが、心が切なくなります。

小さいころから本が好きで、いつも本を読んでいました。プレゼントで欲しいものも本。

英語の本で思わず涙してしまったのは「Mary&Oneil」
この本はとても簡単な英語で叙情的に綴られているため、一気に読み終えることができます。

スウェーデン語の本で今、読みやすいなあと思っているのは、「Krig och fred」というものです。

国際関係の授業での教科書なのですが、つぼにはまってしまいました。

みなさんは、秋の夜長、どんな本を楽しまれているのでしょうか。。。


スポンサーサイト
>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。